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産経オンライン英会話

産経オンライン英会話



ランキング

総合 5位

  • 料金 4位
  • レッスン・カリキュラム  7位
  • 教材 6位
  • 講師 5位
  • サポート・予約の取りやすさ・通話品質 9位

 

料金 4位

プラン別料金

・毎日25分プラン(1レッスン):6,090円(税込)/1レッスン(25分)あたりの料金:196円(税込)
・毎日50分プラン(2レッスン):9,981円(税込)/1レッスン(25分)あたりの料金:161円(税込)
・週末毎日50分プラン(2レッスン):6,090円(税込)/1レッスン(25分)あたりの料金:218円(税込)

教材費用 無料

最小レッスン単価 161円

初期費用 無料

教材費用 不要(市販テキスト利用時は実費)

支払方法 クレジットカード決済、Paypal、銀行振込

最小レッスン単価 161円

産経オンライン英会話は毎日25分(1レッスン)で6,090円(1レッスンあたり196円)、毎日50分(2レッスン)で9,981円(1レッスンあたり161円)というリーズナブルな価格設定です。

また平日の受講が難しい場合は6,090円で週末プランが利用できます。

週末プランは金・土・日にそれぞれ1日50分レッスン受講可能です。

つまり25分のレッスンを週6回受けるのと同じ量を週末の3日で受けられます。

プラスチケット(オプションサービス)

もっとたくさんレッスンを受けたい方にはプラスチケットがあります。

毎⽇25分プラン、毎⽇50分プラン、週末毎⽇50分プラン、⼤学⼊試外部検定試験対応いずれかに申し込んでいれば、追加レッスンを受講できます。

1⽇の上限数はありません。

・プラス1チケット 追加レッスン数1回 712円(税込)

・プラス15チケット 追加レッスン数15回 4,379円(税込)/1レッスン(25分)あたりの料金:292円(税込)

・プラス30チケット 追加レッスン数30回 8,046円(税込)/1レッスン(25分)あたりの料金:268円(税込)

・プラス45チケット 追加レッスン数45回 11,000円(税込)/1レッスン(25分)あたりの料金:244円(税込)

つまり追加レッスン1回は712円ですが、増やすほど料金は下がり、追加レッスン45回だと1レッスン25分あたりに換算すると1回244円(税込)とお得です。

★購⼊⽇より1ヵ⽉間有効(但し休退会した場合、残チケットは失効します)

レッスン・カリキュラム 7位

授業時間単位 25分
対応時間帯 5:00〜25:00
利用ツール スカイプ
レッスン形式 マンツーマン

ビジネスコースあり、日本語可の講師が在籍、試験対策コースあり、早朝レッスン可能、TOEIC対応、法人向けプラン、チケットプラン

サービス品質が高く、国内のオンライン英会話事業者として唯一2種類の教育ISO認証を取得しています。

レッスンは平日・土日関わらず、早朝5時~深夜1時まで受講可能です。

忙しい社会人のための金土日限定プランもあります。

「日常英会話」「ビジネス英会話」「職業別英会話」「TOEIC」「学校教科書準拠」「ニュースディスカッション」とカリキュラムが目的別に分かれています。

毎回レッスンの終了後に講師がその日に学んだ内容や新しいフレーズ、改善ポイント、学習アドバイスなど詳細なレッスンレポートをくれます。

日常英会話

  • 日常英会話 初級(計100レッスン)
  • 日常英会話 初中級(計100レッスン)
  • 日常英会話 中級(計100レッスン)
  • 日常英会話 中上級(計75レッスン)

初級は「Good morning」からスタート。

中学初級レベルから少しずつステップアップして、 身の周りのニュースに話題が移っても英語で会話のやりとりを続けられるようになるレベルまで。

ビジネス英会話

  • ビジネス英会話 初級(計100レッスン)
  • ビジネス英会話 初中級(計100レッスン)
  • ビジネス英会話 中級(計100レッスン)
  • ビジネス英会話 中上級(計75レッスン)

学生時代に英語が苦手だった人でも中学初級レベルの文法事項を活用してあいさつ、自己紹介からスタート。

会議やプレゼンテーションでも自信を持って発言でき、議論を進められるレベルまで。

ビジネス文書の読み書きができるのも目標です。

職業別英会話

職業別英会話などのユニークなプランを提供

  • 小売店(計45レッスン)
  • レストラン(計45レッスン)
  • 鉄道(計45レッスン)
  • タクシー(計45レッスン)
  • 郵便局(計45レッスン)

TOEIC

  • Building TOEIC Skills(Beginner)━TOEIC450突破
  • Developing TOEIC Skills(Intermediate)━TOEIC650-750
  • Mastering TOEIC Skills(Advanced)━TOEIC850以上

ニュースディスカッション

産経新聞の記事を基にした英文ニュースを題材に講師とディスカッションします。

中級レベル以上で、社会問題・時事問題・日本の事情について英語で話せる力を身に付けて、国際交流の場で役立てたい人向けです。

毎週水曜日更新で、英文と日本語訳がついています。

英字新聞や英語の報道番組に興味のある人には、入門として手ごろなレベルになると思います。

GCATでコミュニケーションレベルをチェック

GCAT(ジーキャット)は産経オンライン英会話が開発したテストです。

様々な文化背景を持つ英語話者とのコミュニケーションのレベルを認証するテストです。

産経オンライン英会話を受講している人は料金不要です。

受験時間はレッスン枠(25分)です。

受験後24時間以内にマイページのレッスンレポートで合否の結果と講評が表示されます。

初心者向けの短期集中プログラム

短期集中コーチング型スクールは、事前に決められた時間に校舎まで出向くのが一般的です。

産経オンライン英会話は完全オンラインです。

一人ひとりのレベル・目的に合わせた学習計画策定を朝10時~夜22時の間で受講生の希望に合わせてアレンジします。

産経オンラインの短期集中プログラムは英会話初心者・初中級者に特化しています。

費用総額は2ヶ月で10万円程度。通学制スクールの3分の1以下の価格です。

無料体験レッスン

無料体験レッスン あり(2回)

会員登録後、トライアル用の教材を使った無料体験レッスンが2回受講可能です。

会員登録

①以下をクリック

②「無料体験レッスン」をクリック。



③「無料会員登録」の画面で名前・メールアドレス・パスワード・ニックネーム・スカイプ名を登録⇒仮登録が完了。

会員登録 – 産経オンライン英会話

 

④登録したメールアドレスへ確認メールが届く⇒メールに記載しているURLをクリック。

⑤産経のホームページのトップページに。⇒ログインすると登録が完了。

⑥登録が完了したらプロフィールを入力。

 

【オンライン英会話】初回レッスン前の準備について

 

教材 6位

オリジナル教材、体験レッスン用教材、日常英会話用教材、ビジネス英会話用教材、TOEIC用教材、フリートーク用教材

使用教材 オンライン無料教材

ビジネス英会話、TOEICなど細かくレベル別・目的別に作成された教材は全てネイティブによる発音自習教材がダウンロード可能です。

全1200以上の豊富なレッスン教材でビジネス英語も完全網羅

産経オンライン英会話の魅力は、日常英会話、ビジネス英会話、TOEICなど、レベル別・目的別に分かれているレッスンの教材を全て無料で利用できる点です。

1,200種類の教材データ・音声ファイルをダウンロードして活用できます。

レベルも初級・初中級・中級・中上級のように細かく分かれており、自身のレベルに合わせて体系的に学習することが可能です。

職業別英会話教材と学校教科書準拠教材

接客業に特化した「職業別英会話」教材はとても充実しています。

外国人に対応する際の便利な英会話フレーズを職業別に作った教材です。

もう1つが学校の教科書に準拠したコースです。

文部科学省中学校学習指導要領に準拠した「学校教科書準拠」教材です。

新たなカリキュラムに沿って学習するのではなく、中学・高校で学習した英語を思い出しながら勉強することができます。

「職業別英会話」や「学校教科書準拠」が無料で提供されているのはかなりおすすめです。

さらに、有料会員になるとネイティブスピーカーが録音した750レッスン分の発音自習教材も自由にダウンロード可能なのも嬉しい点です。

ネイティブの音声を聞きながら復習できるため、TOEICのリスニング対策などにも最適です。

日常会話やビジネス英会話の教材が全て音声付きなのは良いですね。

講師 5位

講師の国籍 フィリピン人
講師の勤務環境 在宅、オフィス
講師の人数 180名

産経オンライン英会話の魅力は、とにかく講師の質が高い点です。

英語力や発音、指導力などはもちろんなのですが、会話の表情の豊かさや人間性などもチェックされており、5段階のスクリーニング選考を通過した採用率5%の優秀な講師陣です。

授業後の講師からの詳細なレッスンレポート

自分に合った講師を見つけることができる検索システム

特徴的なコースや個性的な講師陣を持つ、高品質オンライン英会話です。

英会話のレッスンを長く続けるためには「楽しさ」が欠かせない要素ですが、産経オンライン英会話ではその部分がしっかりと選考基準に含まれているため、他のオンライン英会話サービスと比較しても、場を盛り上げるのが上手で英会話初心者の方でも打ち解けやすい講師が多くいる印象を受けます。

講師が柔軟に対応してくれる意味が分からない単語で全く答えられなくても答えらえれるように工夫してくれてとても安心感がある。

講師検索では、性別・経験年数・年齢などで絞ることができます。

講師との相性を重視していますので、お気に入りの先生を見つけることができます。

産経オンラインは日本語可能講師も検索できます。

初心者の人にはありがたいですね。

あと、講師のフィードバックが丁寧です。

デメリット

講師の検索システムが少し使いにくい。

受講生からの評価やコメントを見ることができないのが残念です。

 

サポート・予約の取りやすさ・通話品質 9位

サポートは高品質

グループ会社の強みを生かしたIT技術や情報力で高品質のサービスを提供しています。

産経オンライン英会話は、国内のオンライ英会話スクールとして唯一、2種類の教育ISO認証「ISO29990:2010」「ISO29991:2014」を取得しています。

ISOは品質管理に関する国際認証で、取得には講師やカリキュラム、サービスなど全ての面において高品質なサービスレベルを提供できる体制を整える必要があります。

  • ISO認証済のオンライン英会話としてしっかりとしたトラブル対応。
  • 日本人スタッフによる安心のサポート体制。

例えば講師が直前で都合によりレッスンができない⇒迅速に代替講師を用意して時間通りにレッスンを実施など、対応力は高いです。

ただし、ISOはもともと製造業が国際的な取引をするために規格を標準化するといった目的から生まれた規格です。

オンライン英会話は講師と受講生のやり取りが中心なので、サポート面において会社が高い水準のサポートができるという信頼感はありますが、講師のレッスンが100%保証されるものではありません。

どちらかと言えば期待や要望を伝えれば迅速に検討され、適切な対応が期待できるくらいに考えるのが妥当だと思います。

実際に講師とのトラブルや講師に不満があった場合は、確認後レッスンチケットを受け取れるようです。

もちろん今後も改善を積み重ねてサービスは向上していくと十分に期待できます。

予約の取りやすさ

  • レッスンのキャンセルはレッスン開始の60分前まで
  • 予約は、レッスン開始の30分前まで受付可能

土日や夕方以降は少し予約が取りにくいこともあります。

 

通話品質

 

講師がオフィスと自宅と両方からレッスンを行っています。

フィリピンなので天候不順等回線の調子がイマイチ良くないときもあるようです。

問い合わせは以下からできます。電話でのお問い合わせはありません。

お問い合わせはこちらから

 

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